自然観察や史跡めぐりなどの出来事を、写真を交えて紹介します。
 
2018/07/13 7:02:07|限定 名古屋地区 
名古屋港水族館
 猛暑日が続くという予想の中、水がたくさんある場所へ。

 北館入口、大水槽のシャチの親子。
 南館3F、オーストラリアの水辺のスコール。
  予告時刻より5分遅れで開始、これは名古屋時間?
 南極の海、ペンギン水槽は動画撮影から切り出し。
  延々と続く水泳大会。静止画では伝わりにくい。
 定番、イルカショーの水しぶき。
  これはバンドウイルカ(ハンドウイルカとも言う)
  シャチなら、みなさんずぶ濡れに・・・。

 これを見ていると、現実の暑さが倍増する?
 
 







2018/07/10 7:30:30|花鳥風月(鳥・虫) 
急転、落下

 ツバメの巣が落ちていました。

 このところの雨で湿気を含んで重くなり過ぎたのか、

カラスかネコに襲われたのか、

それとも人間によるものなのか、

分かりません。

 
 残念な気持ちがありますが、これも自然の一部。

 ただ、来年以降に備えて、

もう少し営巣しやすいように手を加えておこうかと

思っています。
 







2018/07/07 9:12:21|明治村・リトルワールド 
雨の明治村

 明治村の三重県庁舎の前のユリの蕾が色づいていました。それで思い出して、反対側の鉄道局新橋工場南のササユリを見に行きましたが、すでに終わっていました。
 前回、明治探偵GAMEの写真館の謎解きをしているときにササユリを観にいけばよかった・・。

 写真館と言えば、依頼書四に正誤表がついてきて大ヒントになっていたのと、色付け写真をもらう前に怪しげな写真で最終場所が類推できてしまいました。

 挑戦状五の最後は、リトライを2回やってしまいました。

 挑戦状の表紙と証言メモ、それに挑戦状3のある人物の言動がカギとなりました。

 







2018/07/04 6:25:16|花鳥風月(鳥・虫) 
久々、ツバメの雛

 きのりん家の車庫にツバメが巣を作ったのは
2008年と2009年でした。

 2009年は抱卵中に巣が落下し、
翌年からは巣を作りに来なくなりました。

 今年は道路側からは見えにくい部分に巣作りました。

 抱卵中と思われる期間でも、親鳥は人が近づくと
すぐに飛び去るので孵化しないかもと思っていました。

 7月に入って、2羽の雛の頭が見えました。

 これから、車を出す前にボンネットについた
フンを取り除く儀式が続くことになります。

追 記

 雛は2羽だと思っていたら、3羽でした。







2018/07/02 7:30:43|小幡緑地公園界隈 
ミミカキグサ群生

 小幡緑地竜巻池の水位が下がり、

ミミカキグサが一気に出てきた感じです。

 特徴的な、耳かきの先のような種が

たくさんついていました。


 写真を撮るために近づくと

すでに何本か踏んでしまっている・・・。


 近々、竜巻池で除草作業があるそうですが、

ちょっと心配ではあります。







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